前回の、
「肝斑」を知ろうのつづき記事です。
私の場合、皮膚科に行って診てもらったら、
飲み薬が シナール錠、トランサミンカプセルで
あとは、「DRX HQブライトニング」という美容液でした。
これは、取り扱っている皮膚科と取り扱っていない皮膚科があるので、
詳しくはその皮膚科のHPをみたり、
この美容液のメーカー、ロート製薬のHPに載っています。
>
ロート製薬のクリニック限定化粧品のサイト使用方法など、詳しく書いてあるので使用する方は一読を♪
取り扱っていない皮膚科だと、レチン+ハイドロキノンのお薬・・かも。
レチン+ハイドロキノンは実際試したことないけど、
美白といったら、ハイドロキノン!ってかんじ。(美容液も含む)
美白、というか漂白といった表現が合うのかもしれません。
で、塗っていくんだけども、
得意なほうからきれいになっていくため、
シミが濃くなったようにみえることがあります。
これは、肌のくすみがとれるからです。
あと、付ける順はやっぱり一番先に美容液。それから化粧水→・・
かなぁ。
でも、敏感肌の方は化粧水を先のほうがよいかも(サイトにも書いてあります)
で、化粧水先で、ヒアルロン酸やコラーゲンが多く含まれたものは膜をつくるので
入りにくいらしい(これも書いてあります)
顔全体につけると一気になくなるので ちょいちょいと使ってます。
(初めはぜいたくに使ってしまって、減り具合にびっくりしちゃった)
私の場合は基本夜だけ。
紫外線が当たるとダメなので(これは美容液でも塗り薬でも一緒)
しっかりUVケアできてる自信がなかったら無理に朝しなくても・・というかんじかな。
でも顔以外、の場合で服で隠れてる場所とかだったら 朝晩かな。
うん。
飲み薬の効果は、全身に及ぶし、
+美容液(塗り薬)でじわじわ発揮してくれてます。(特に身体の方が目にみえてわかる・・かも私の場合)
あ、レチン+ハイドロキノンの場合は、身体に塗る場合(顔も、だけど)
レチンの効き目で皮がむけることがあるかも・・
なので様子みながら、やりすぎないようにー。
お医者さんと、薬剤師さんが使い方教えてくれるので、それを守りましょう〜♪
この肝斑の薬は、手に入れてよかったなぁぁと思ってマス♪
肝斑じゃなくても、シミがあれば皮膚科では診てもらえるので、利用しましょう♪
薬は、わからないけど!
※顔の写真貼ってたけど、肝斑が写ってないので消しましたん。
なかなか写らないよね まつげとかも・・ なんかきれいに撮る設定やら補正やらあるんだろうけど
自分の顔どうのこうのすんのわかりゃんね;